カテゴリー別アーカイブ: はなまき朝ごはんプロジェクト

はなまき朝ごはんプロジェクト 第35弾!

みなさまよりご好評頂いている「はなまき朝ごはんプロジェクト」
第35弾が11月上旬より始まります!

◎はなまき朝ごはんプロジェクトとは?
花巻の観光PRに農業という側面から魅力を発信していこうというプロジェクトです
※現在、参加お宿は花巻温泉郷の5軒
農家さんと一緒に花巻の魅力発信に挑戦しています
≪定義≫
・花巻産ひとめぼれを使用
・花巻産の野菜1つを共通食材として、素材の特徴を活かした朝食のおかずを提供

◎主な活動
1. 花巻産野菜を使った朝ごはんの提供
こだわり野菜のお料理を生産農家さんのストーリーと共に、目に見える形で提供します
素敵な農家さんがいる事を宿泊客に伝える事で、花巻の魅力を発信していきます

2. 野菜の販売
おいしい朝ごはんのおかずを食べたら
そのこだわり野菜を自宅用に購入して帰れるように、野菜の販売を始めています

3. 花巻産野菜を使ったお土産品の開発
花巻産野菜を使ってお土産を開発し、旅館で販売しています
地元産の野菜の加工品をお土産に買って帰る事で、花巻の魅力発信に役立てます

4. 農業体験プログラムの販売
野菜の収穫や農家さんとの語らいを通じて
農業を身近に感じ「また花巻に来たい」と思ってほしい
そんな思いから、農業体験プログラムを農家さんに実施してもらい
旅館もPRに協力しています

◎なぜ、農業と観光なの?
農業と観光は、その土地へ行かなければ「本物」を体験する事が
難しいという共通点のある産業です
農業の「取れたての野菜を味わう」体験
観光の「生活の基礎たる文化や歴史に触れる」体験
この2つを生かし、花巻の魅力を発信していきます


◎2018年秋季の食材 「白菜」
・生産者 渕澤 秀峰さん(岩手県花巻市)
・提供予定期間:11月上旬より
・収穫の状況により、ご提供できない場合がございます。
また、数量に限りがございます。ご了承ください。

◎愛隣館の朝食一品:白菜の彩り八宝菜

新鮮な白菜を季節の彩り野菜(使用する野菜は日替わり)と合わせ、
八宝菜にしました。
シャキシャキの白菜の食感や
野菜の味わいのとけた熱々のたれを
白いご飯と合わせてお楽しみください。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
https://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
https://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
https://www.airinkan.com

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/

◎詳しくは公式HPへ
https://asagohan-hanamaki.com/

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岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎

PC https://www.airinkan.com
モバイル https://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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はなまき朝ごはんプロジェクト 第34弾!

ご宿泊いただいたお客様よりご好評いただいている
「はなまき朝ごはんプロジェクト 第34弾」が10月上旬より始まります。
https://asagohan-hanamaki.com/

◎はなまき朝ごはんプロジェクトとは?
花巻温泉郷の3軒の温泉宿の仲良し若旦那で集まり、
「はなまき朝ごはんプロジェクト」は2014年7月スタートしました。
現在は、5軒の宿で活動しています。
花巻の観光PRに農業という側面から、魅力を発信していこうというプロジェクトです。
旅館と農家が一緒になって、花巻の魅力発信に挑戦していきます。

◎はなまき朝ごはんプロジェクトの定義
・花巻産ひとめぼれを使用。
・花巻産の野菜1つを共通食材として、素材の特徴を活かした朝食のおかずを提供する

◎主な活動
1. 花巻産野菜を使った朝ごはんの提供
こだわり野菜のお料理を生産農家さんのストーリーと共に、目に見える形で提供します。
素敵な農家さんがいることを宿泊客に伝えることで、花巻の魅力を発信していきます。

2. 野菜の販売
おいしい朝ごはんのおかずを食べたら、
そのこだわり野菜を自宅用に購入して帰れるように、野菜の販売を始めています

3. 花巻産野菜を使ったお土産品の開発
花巻産野菜を使ってお土産を開発し、旅館で販売しています。
地元産の野菜の加工品をお土産に買って帰ることで、花巻の魅力発信に役立てます。

4. 農業体験プログラムの販売
野菜の収穫や農家さんとの語らいを通じて、
農業を身近に感じ「また花巻に来たい」と思ってほしい。
そんな思いから、農業体験プログラムを農家さんに実施してもらい、
旅館もPRに協力しています。

◎どうして朝ごはんなの?
旅館の夕食が華やかで品数が多く、お酒など飲み物を楽しむのもだとしたら、
朝食は料理の素材や味わいをゆっくり楽しむことができるひとときです。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないでしょうか?

◎なぜ、農業との連携なのか?
農業と観光は、似た者同士の産業です。
農業は「その土地の採れたて野菜は、その土地に来なければ本物を味わえない。」
観光は「その土地の生活の礎たる文化や歴史は、その土地に来なければ本物を体験できない。」
その土地に来なければ、本物の体験を味わえないという共通点の存在が、
似た者同士という意味です。
この共通点を生かし、花巻の魅力の発信に繋げていこうというプロジェクトです。

◎2018年秋季の食材 「長ねぎ」
・生産者 高橋 清孝さん(花巻市横志田)
・提供予定期間:10月上旬より
・収穫の状況により、ご提供できない場合がございます。
また、数量に限りがございます。ご了承ください。

◎愛隣館の朝食一品:長ねぎの丸焼き だし汁添え

シンプルに塩コショウした長ねぎを
石釜オーブンで内側から火を通しました。
シャキッとした食感の後には、
優しい甘みが口いっぱいに広がります。
そのまま召し上がって頂いても良いですが
ひんやりとした朝に嬉しい熱々のだし汁も
別途ご用意しております。
合わせてお召し上がりくださいませ。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
https://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
https://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
https://www.airinkan.com

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/
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岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎

PC https://www.airinkan.com
モバイル https://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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はなまき朝ごはんプロジェクト 第33弾!

ご宿泊いただいたお客様よりご好評いただいている
「はなまき朝ごはんプロジェクト 第33弾」が9月上旬より始まります。
https://asagohan-hanamaki.com/

◎はなまき朝ごはんプロジェクトとは?
花巻温泉郷の3軒の温泉宿の仲良し若旦那で集まり、
「はなまき朝ごはんプロジェクト」は2014年7月スタートしました。
現在は、5軒の宿で活動しています。
花巻の観光PRに農業という側面から、魅力を発信していこうというプロジェクトです。
旅館と農家が一緒になって、花巻の魅力発信に挑戦していきます。

◎はなまき朝ごはんプロジェクトの定義
・花巻産ひとめぼれを使用。
・花巻産の野菜1つを共通食材として、素材の特徴を活かした朝食のおかずを提供する

◎主な活動
1. 花巻産野菜を使った朝ごはんの提供
こだわり野菜のお料理を生産農家さんのストーリーと共に、目に見える形で提供します。
素敵な農家さんがいることを宿泊客に伝えることで、花巻の魅力を発信していきます。

2. 野菜の販売
おいしい朝ごはんのおかずを食べたら、
そのこだわり野菜を自宅用に購入して帰れるように、野菜の販売を始めています

3. 花巻産野菜を使ったお土産品の開発
花巻産野菜を使ってお土産を開発し、旅館で販売しています。
地元産の野菜の加工品をお土産に買って帰ることで、花巻の魅力発信に役立てます。

4. 農業体験プログラムの販売
野菜の収穫や農家さんとの語らいを通じて、
農業を身近に感じ「また花巻に来たい」と思ってほしい。
そんな思いから、農業体験プログラムを農家さんに実施してもらい、
旅館もPRに協力しています。

◎どうして朝ごはんなの?
旅館の夕食が華やかで品数が多く、お酒など飲み物を楽しむのもだとしたら、
朝食は料理の素材や味わいをゆっくり楽しむことができるひとときです。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないでしょうか?

◎なぜ、農業との連携なのか?
農業と観光は、似た者同士の産業です。
農業は「その土地の採れたて野菜は、その土地に来なければ本物を味わえない。」
観光は「その土地の生活の礎たる文化や歴史は、その土地に来なければ本物を体験できない。」
その土地に来なければ、本物の体験を味わえないという共通点の存在が、
似た者同士という意味です。
この共通点を生かし、花巻の魅力の発信に繋げていこうというプロジェクトです。

◎2018年秋季の食材 「ミニトマト」
・生産者 阿部貴広 さん(岩手県花巻市葛)
・提供予定期間:9月上旬より
・収穫の状況により、ご提供できない場合がございます。
また、数量に限りがございます。ご了承ください。

◎愛隣館の朝食一品:ミニトマトのフリッタータ

甘みの詰まったミニトマトをベーコンやチーズと一緒に
卵と絡めて石釜でふんわり焼き上げました。
焼いて旨味の凝縮されたトマトとベーコンやチーズの塩気がしみた
ふわふわの卵の優しい味わいをお楽しみ下さいませ。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
https://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
https://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
https://www.airinkan.com

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/
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岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎

PC https://www.airinkan.com
モバイル https://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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はなまき朝ごはんプロジェクト 第32弾!

ご宿泊いただいたお客様よりご好評いただいている
「はなまき朝ごはんプロジェクト 第32弾」が8月上旬より始まります。
https://asagohan-hanamaki.com/

◎はなまき朝ごはんプロジェクトとは?
花巻温泉郷の3軒の温泉宿の仲良し若旦那で集まり、
「はなまき朝ごはんプロジェクト」は2014年7月スタートしました。
現在は、5軒の宿で活動しています。
花巻の観光PRに農業という側面から、魅力を発信していこうというプロジェクトです。
旅館と農家が一緒になって、花巻の魅力発信に挑戦していきます。

◎はなまき朝ごはんプロジェクトの定義
・花巻産ひとめぼれを使用。
・花巻産の野菜1つを共通食材として、素材の特徴を活かした朝食のおかずを提供する

◎主な活動
1. 花巻産野菜を使った朝ごはんの提供
こだわり野菜のお料理を生産農家さんのストーリーと共に、目に見える形で提供します。
素敵な農家さんがいることを宿泊客に伝えることで、花巻の魅力を発信していきます。

2. 野菜の販売
おいしい朝ごはんのおかずを食べたら、
そのこだわり野菜を自宅用に購入して帰れるように、野菜の販売を始めています

3. 花巻産野菜を使ったお土産品の開発
花巻産野菜を使ってお土産を開発し、旅館で販売しています。
地元産の野菜の加工品をお土産に買って帰ることで、花巻の魅力発信に役立てます。

4. 農業体験プログラムの販売
野菜の収穫や農家さんとの語らいを通じて、
農業を身近に感じ「また花巻に来たい」と思ってほしい。
そんな思いから、農業体験プログラムを農家さんに実施してもらい、
旅館もPRに協力しています。

◎どうして朝ごはんなの?
旅館の夕食が華やかで品数が多く、お酒など飲み物を楽しむのもだとしたら、
朝食は料理の素材や味わいをゆっくり楽しむことができるひとときです。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないでしょうか?

◎なぜ、農業との連携なのか?
農業と観光は、似た者同士の産業です。
農業は「その土地の採れたて野菜は、その土地に来なければ本物を味わえない。」
観光は「その土地の生活の礎たる文化や歴史は、その土地に来なければ本物を体験できない。」
その土地に来なければ、本物の体験を味わえないという共通点の存在が、
似た者同士という意味です。
この共通点を生かし、花巻の魅力の発信に繋げていこうというプロジェクトです。

◎2018年夏の食材 なす
・生産者 伊藤邦彦さん(花巻市石鳥谷町)
・提供予定期間:2018年8月上旬より
・収穫の状況により、ご提供できない場合がございます。
また、数量に限りがございます。ご了承ください。

◎愛隣館の朝食一品:なすの味噌炒め

新鮮ななすを季節の彩り野菜(使用する野菜は日替わり)と合わせ、
味噌炒めにしまた。ピリ辛の濃い味付けでご用意いたしますので、
ぜひ熱々の白いご飯と合わせてお楽しみださい。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
https://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
https://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
https://www.airinkan.com

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/
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岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎

PC https://www.airinkan.com
モバイル https://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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はなまき朝ごはんプロジェクト 第31弾!

ご宿泊いただいたお客様よりご好評いただいている
「はなまき朝ごはんプロジェクト 第31弾」が7月上旬より始まります。
http://asagohan-hanamaki.com/

◎はなまき朝ごはんプロジェクトとは?
花巻温泉郷の3軒の温泉宿の仲良し若旦那で集まり、
「はなまき朝ごはんプロジェクト」は2014年7月スタートしました。
現在は、5軒の宿で活動しています。
花巻の観光PRに農業という側面から、魅力を発信していこうというプロジェクトです。
旅館と農家が一緒になって、花巻の魅力発信に挑戦していきます。

◎はなまき朝ごはんプロジェクトの定義
・花巻産ひとめぼれを使用。
・花巻産の野菜1つを共通食材として、素材の特徴を活かした朝食のおかずを提供する

◎主な活動
1. 花巻産野菜を使った朝ごはんの提供
こだわり野菜のお料理を生産農家さんのストーリーと共に、目に見える形で提供します。
素敵な農家さんがいることを宿泊客に伝えることで、花巻の魅力を発信していきます。

2. 野菜の販売
おいしい朝ごはんのおかずを食べたら、
そのこだわり野菜を自宅用に購入して帰れるように、野菜の販売を始めています

3. 花巻産野菜を使ったお土産品の開発
花巻産野菜を使ってお土産を開発し、旅館で販売しています。
地元産の野菜の加工品をお土産に買って帰ることで、花巻の魅力発信に役立てます。

4. 農業体験プログラムの販売
野菜の収穫や農家さんとの語らいを通じて、
農業を身近に感じ「また花巻に来たい」と思ってほしい。
そんな思いから、農業体験プログラムを農家さんに実施してもらい、
旅館もPRに協力しています。

◎どうして朝ごはんなの?
旅館の夕食が華やかで品数が多く、お酒など飲み物を楽しむのもだとしたら、
朝食は料理の素材や味わいをゆっくり楽しむことができるひとときです。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないでしょうか?

◎なぜ、農業との連携なのか?
農業と観光は、似た者同士の産業です。
農業は「その土地の採れたて野菜は、その土地に来なければ本物を味わえない。」
観光は「その土地の生活の礎たる文化や歴史は、その土地に来なければ本物を体験できない。」
その土地に来なければ、本物の体験を味わえないという共通点の存在が、
似た者同士という意味です。
この共通点を生かし、花巻の魅力の発信に繋げていこうというプロジェクトです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎2018年初夏の食材 ピーマン
・生産者 晴山貴宏さん(花巻市石鳥谷町)
・提供予定期間:2018年7月上旬より
・収穫の状況により、ご提供できない場合がございます。
また、数量に限りがございます。ご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

◎愛隣館の朝食一品:ピーマンのナムル

新鮮なピーマンを一度蒸したあと、ごま油などの調味料と和えました。
ピーマンに残る歯ごたえとほろ苦さが食欲をそそります。
熱々のご飯と一緒に食べても、おかずとして食べても楽しめる一品に仕上がりました。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
http://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
http://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
https://www.airinkan.com

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/
■—————————————————————-■
岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎

PC https://www.airinkan.com
モバイル https://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
■—————————————————————-■

カテゴリー: はなまき朝ごはんプロジェクト |

はなまき朝ごはんプロジェクト 第30弾!

ご宿泊いただいたお客様よりご好評いただいている
「はなまき朝ごはんプロジェクト 第30弾」が6月上旬より始まります。
http://asagohan-hanamaki.com/

◎はなまき朝ごはんプロジェクトとは?
花巻温泉郷の3軒の温泉宿の仲良し若旦那で集まり、
「はなまき朝ごはんプロジェクト」は2014年7月スタートしました。
現在は、5軒の宿で活動しています。
花巻の観光PRに農業という側面から、魅力を発信していこうというプロジェクトです。
旅館と農家が一緒になって、花巻の魅力発信に挑戦していきます。

◎はなまき朝ごはんプロジェクトの定義
・花巻産ひとめぼれを使用。
・花巻産の野菜1つを共通食材として、素材の特徴を活かした朝食のおかずを提供する

◎主な活動
1. 花巻産野菜を使った朝ごはんの提供
こだわり野菜のお料理を生産農家さんのストーリーと共に、目に見える形で提供します。
素敵な農家さんがいることを宿泊客に伝えることで、花巻の魅力を発信していきます。

2. 野菜の販売
おいしい朝ごはんのおかずを食べたら、
そのこだわり野菜を自宅用に購入して帰れるように、野菜の販売を始めています

3. 花巻産野菜を使ったお土産品の開発
花巻産野菜を使ってお土産を開発し、旅館で販売しています。
地元産の野菜の加工品をお土産に買って帰ることで、花巻の魅力発信に役立てます。

4. 農業体験プログラムの販売
野菜の収穫や農家さんとの語らいを通じて、
農業を身近に感じ「また花巻に来たい」と思ってほしい。
そんな思いから、農業体験プログラムを農家さんに実施してもらい、
旅館もPRに協力しています。

◎どうして朝ごはんなの?
旅館の夕食が華やかで品数が多く、お酒など飲み物を楽しむのもだとしたら、
朝食は料理の素材や味わいをゆっくり楽しむことができるひとときです。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないでしょうか?

◎なぜ、農業との連携なのか?
農業と観光は、似た者同士の産業です。
農業は「その土地の採れたて野菜は、その土地に来なければ本物を味わえない。」
観光は「その土地の生活の礎たる文化や歴史は、その土地に来なければ本物を体験できない。」
その土地に来なければ、本物の体験を味わえないという共通点の存在が、
似た者同士という意味です。
この共通点を生かし、花巻の魅力の発信に繋げていこうというプロジェクトです。

◎2018年初夏の食材 レタス
・生産者 高橋 雄吾さん(花巻市石鳥谷町)
・提供予定期間:2018年6月上旬より
・収穫の状況により、ご提供できない場合がございます。
また、数量に限りがございます。ご了承ください。

◎愛隣館の朝食一品:レタスのオリーブオイル炒め

新鮮なレタスを、オリーブオイルで炒めて塩胡椒で味付けをしました。
レタスにはシャキシャキとした食感が残っており、
熱々のご飯に乗せて一緒に食べても、おかずとしても楽しめる一品です。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
http://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
http://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
https://www.airinkan.com

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/
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岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎

PC https://www.airinkan.com
モバイル https://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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カテゴリー: はなまき朝ごはんプロジェクト |

おかわりボックス 通販開始しました!

おいしいお米をその土地の水で炊き
その土地で取れた食材で作ったおかずと共に食す

そんな究極の朝ごはんを召し上がって頂くべく始まった
「はなまき朝ごはんプロジェクト」のお野菜が
ご自宅で召し上がれるようになりました!

その名も

『はなまき“おかわり”ボックス』!!

プロジェクト料理で提供しているお料理のレシピも添えて、
皆様のもとへ花巻の個性・魅力あふれるお野菜をお届けします。 

旅先で味わったあの味を、お家ごはんで
お腹いっぱい「おかわり」されてみてはいかがでしょうか。

======================
◇はなまき“おかわり”ボックス

≪共通内容≫
季節の野菜、農家さん厳選加工品、各旅館料理長のレシピ

↓( +コースによって、以下の商品が同送されます。)

【松 BOX】10,000円(税・送料込)
花巻のお米、旅館優待券3000円

【竹 BOX】7,000円(税・送料込)
花巻のお米、旅館優待券1000円

【梅 BOX】4,000円(税・送料込)
旅館優待券500円

※クール便にてお届けいたします。
※離島・沖縄は追加料金となります。

※5月の提供食材は
みずみずしく、お使い物にも頼まれる
中根子さんの新鮮『アスパラ』。
愛隣館での提供料理は、
瑞々しさをそのまま生かした
『アスパラのチェダーチーズがけ』でございます。

◎現在提供中の食材やお料理の情報は
朝ごはんプロジェクト公式HPにて随時更新中です。
http://asagohan-hanamaki.com/

◎申し込み用紙
https://www.airinkan.com/blog/wp-content/uploads/2018/05/okawaribox.pdf

======================

また、おかわりBOXに入っている旅館優待券は
以下の旅館でご利用できます。
花巻の個性あふれる美味しい野菜と身体の芯から癒される
温泉旅館の癒しのひとときをお得にご満喫くださいませ。

【はなまき朝ごはんプロジェクト参加宿】
◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平 若旦那:久保田龍介
http://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館 若旦那:藤井大斗
http://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館 若旦那:清水隆太郎
http://www.airinkan.com/

・山の神温泉 優香苑 若旦那:安東慎吉
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館 若旦那:松田忠
http://www.show-un.com/
■—————————————————————-■
岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎

PC https://www.airinkan.com
モバイル https://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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はなまき朝ごはんプロジェクト 第29弾!

花巻 朝ごはん

ご宿泊いただいたお客様よりご好評いただいている
「はなまき朝ごはんプロジェクト 第29弾」が5月上旬より始まります。
http://asagohan-hanamaki.com/

◎はなまき朝ごはんプロジェクトとは?
花巻温泉郷の3軒の温泉宿の仲良し若旦那で集まり、
「はなまき朝ごはんプロジェクト」は2014年7月スタートしました。
現在は、5軒の宿で活動しています。
花巻の観光PRに農業という側面から、魅力を発信していこうというプロジェクトです。
旅館と農家が一緒になって、花巻の魅力発信に挑戦していきます。

◎はなまき朝ごはんプロジェクトの定義
・花巻産ひとめぼれを使用。
・花巻産の野菜1つを共通食材として、素材の特徴を活かした朝食のおかずを提供する

◎主な活動
1. 花巻産野菜を使った朝ごはんの提供
こだわり野菜のお料理を生産農家さんのストーリーと共に、目に見える形で提供します。
素敵な農家さんがいることを宿泊客に伝えることで、花巻の魅力を発信していきます。

2. 野菜の販売
おいしい朝ごはんのおかずを食べたら、
そのこだわり野菜を自宅用に購入して帰れるように、野菜の販売を始めています

3. 花巻産野菜を使ったお土産品の開発
花巻産野菜を使ってお土産を開発し、旅館で販売しています。
地元産の野菜の加工品をお土産に買って帰ることで、花巻の魅力発信に役立てます。

4. 農業体験プログラムの販売
野菜の収穫や農家さんとの語らいを通じて、
農業を身近に感じ「また花巻に来たい」と思ってほしい。
そんな思いから、農業体験プログラムを農家さんに実施してもらい、
旅館もPRに協力しています。

◎どうして朝ごはんなの?
旅館の夕食が華やかで品数が多く、お酒など飲み物を楽しむのもだとしたら、
朝食は料理の素材や味わいをゆっくり楽しむことができるひとときです。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないでしょうか?

◎なぜ、農業との連携なのか?
農業と観光は、似た者同士の産業です。
農業は「その土地の採れたて野菜は、その土地に来なければ本物を味わえない。」
観光は「その土地の生活の礎たる文化や歴史は、その土地に来なければ本物を体験できない。」
その土地に来なければ、本物の体験を味わえないという共通点の存在が、
似た者同士という意味です。
この共通点を生かし、花巻の魅力の発信に繋げていこうというプロジェクトです。

◎愛隣館の朝食一品:アスパラのチェダーチーズがけ

新鮮なアスパラをオリーブオイルを付けてグリルで焼きあげ、
風味のあるチェダーチーズをかけました。
シャキシャキ感の残るアスパラは塩味が効いていてごはんとの相性もぴったりです。
ぜひ、熱々のごはんのおかずにしてもお召し上がりください。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
http://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
http://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
http://www.airinkan.com/

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/

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岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎

PC https://www.airinkan.com
モバイル https://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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はなまき朝ごはんプロジェクト 第28弾!

花巻 朝ごはん

ご宿泊いただいたお客様よりご好評いただいている
「はなまき朝ごはんプロジェクト 第28弾」が2月上旬より始まります。
http://asagohan-hanamaki.com/

◎はなまき朝ごはんプロジェクトとは?
花巻温泉郷の3軒の温泉宿の仲良し若旦那で集まり、
「はなまき朝ごはんプロジェクト」は2014年7月スタートしました。
現在は、5軒の宿で活動しています。
花巻の観光PRに農業という側面から、魅力を発信していこうというプロジェクトです。
旅館と農家が一緒になって、花巻の魅力発信に挑戦していきます。

◎はなまき朝ごはんプロジェクトの定義
・花巻産ひとめぼれを使用。
・花巻産の野菜1つを共通食材として、素材の特徴を活かした朝食のおかずを提供する

◎主な活動
1. 花巻産野菜を使った朝ごはんの提供
こだわり野菜のお料理を生産農家さんのストーリーと共に、目に見える形で提供します。
素敵な農家さんがいることを宿泊客に伝えることで、花巻の魅力を発信していきます。

2. 野菜の販売
おいしい朝ごはんのおかずを食べたら、
そのこだわり野菜を自宅用に購入して帰れるように、野菜の販売を始めています

3. 花巻産野菜を使ったお土産品の開発
花巻産野菜を使ってお土産を開発し、旅館で販売しています。
地元産の野菜の加工品をお土産に買って帰ることで、花巻の魅力発信に役立てます。

4. 農業体験プログラムの販売
野菜の収穫や農家さんとの語らいを通じて、
農業を身近に感じ「また花巻に来たい」と思ってほしい。
そんな思いから、農業体験プログラムを農家さんに実施してもらい、
旅館もPRに協力しています。

◎どうして朝ごはんなの?
旅館の夕食が華やかで品数が多く、お酒など飲み物を楽しむのもだとしたら、
朝食は料理の素材や味わいをゆっくり楽しむことができるひとときです。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないでしょうか?

◎なぜ、農業との連携なのか?
農業と観光は、似た者同士の産業です。
農業は「その土地の採れたて野菜は、その土地に来なければ本物を味わえない。」
観光は「その土地の生活の礎たる文化や歴史は、その土地に来なければ本物を体験できない。」
その土地に来なければ、本物の体験を味わえないという共通点の存在が、
似た者同士という意味です。
この共通点を生かし、花巻の魅力の発信に繋げていこうというプロジェクトです。

花巻 朝ごはん

花巻 朝ごはん

◎2018年冬の食材 しいたけ
・生産者 阿部 貴広さん(花巻市葛)
・提供予定期間:2018年2月上旬より
・収穫の状況により、ご提供できない場合がございます。
また、数量に限りがございます。ご了承ください。

花巻 朝ごはん

◎愛隣館の朝食一品:椎茸の塩焼き

肉厚でプリプリとした椎茸を、食材そのものの味を楽しめるように
石窯でグリル(塩焼き)にしました。
歯応えがある椎茸を噛みしめると口の中に本来のうま味が溢れます。
ぜひ、熱々のごはんのおかずにしてお召し上がりください。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
http://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
http://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
http://www.airinkan.com/

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/

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岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎
PC http://www.airinkan.com
モバイル http://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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はなまき朝ごはんプロジェクト 第27弾!

花巻 朝ごはん

ご宿泊いただいたお客様よりご好評いただいている
「はなまき朝ごはんプロジェクト 第27弾」が1月上旬より始まります。
http://asagohan-hanamaki.com/

おいしいお米をその土地の水で炊き、
その土地で取れた食材で作ったおかずと共に食す。

そんな究極の朝ごはんを召し上がって頂くべく、
花巻温泉郷3軒の温泉宿の仲良し若旦那で集まり、
「はなまき朝ごはんプロジェクト」はスタートしました。

仲良し3人組から始まったこの取り組みですが、
2017年5月より山の神温泉 優香苑さんと台温泉 松田屋旅館さんの
2館が新たに加わり、5館での取り組みとなりました。

◎はなまき朝ごはんプロジェクトの定義
・花巻産ひとめぼれを使用。
・花巻産の野菜1つを共通食材として、ご飯に合う朝食のおかずを提供する。

◎農家さんとの連携
地域に脈々と息づく食材は、その土地の文化でもあります。
土地の文化を先人から受け継ぎ、未来へ継承するのも旅館の大事な役割です
地域の農家さんに直接赴き、自分たちの目で見た地元で取れる野菜を使って
料理を提供することで、その役割の一つになると考えます。
地域の食文化の継承者として、旅館は次世代に残すべき商品を開発発信していきます。

◎どうして朝ごはんなの?
旅館の夕食が華やかで品数が多く、お酒など飲み物を楽しむものだとしたら、
朝食は料理の素材や味わいをゆっくり楽しむことができるひとときです。
旅の記憶に最も残る食事は、宿を発つ日の朝食ではないでしょうか?

花巻 朝ごはん

花巻 朝ごはん

◎2018年冬の食材 雪下にんじん
・生産者 照井健二さん(花巻市似内)
・提供予定期間:2018年1月より
・収穫の状況により、ご提供できない場合がございます。
また、数量に限りがございます。ご了承ください。

花巻 朝ごはん

◎愛隣館の朝食一品:雪下にんじんと白菜のコンソメ煮

甘みのある雪下にんじんを、歯応えを残しながら白菜と煮込みました。
さっぱりした優しい味付けは、最後のスープまでお楽しみいただける
朝に優しい一品です。もちろん熱々のご飯との相性も抜群ですので、
ご飯とも一緒にお楽しみください。

◎参加温泉宿:
・志戸平温泉 湯の杜ホテル志戸平(若旦那:久保田龍介)
http://www.shidotaira.co.jp/

・鉛温泉 藤三旅館(若旦那:藤井大斗)
http://www.namari-onsen.co.jp/

・新鉛温泉 結びの宿 愛隣館(若旦那:清水隆太郎)
http://www.airinkan.com/

・山の神温泉 優香苑(若旦那:安東慎吉)
http://www.yuukaen.jp/

・台温泉 松田屋旅館(若旦那:松田忠)
http://www.show-un.com/

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岩手県 新鉛温泉 結びの宿 愛隣館
代表取締役社長 清水隆太郎
PC http://www.airinkan.com
モバイル http://www.airinkan.com/s/

住所 岩手県 花巻市 鉛 西鉛 23
電話番号 0198-25-2619
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